小樽で行って本当に良かった!おすすめの観光スポット&アクティビティ 11選

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小樽で行って本当に良かった!おすすめの観光スポット&アクティビティ 11選北海道
小樽のおすすめの観光スポット&アクティビティ 11選

小樽が大好きな鈴木です。

先日、小樽の観光情報サイトを作ったよと発表しましたが、小樽をかなり隅から隅まで見て回って体験してきました。

新しいサイト「オタルナ」を作ったよ。小樽の観光情報サイト
新たにサイトを作ったのでサイト公開です。と言ってもまだ作りかけで完成までにはまだ半年くらいかかると思いますが、とりあえず9月10日から記事を入れ始めて、100記事を超えたので公開します。今回のサイトは小樽の観光情報サイトでサイト名は「オタルナ」と言います。

小樽の有名観光スポット、神社、駅、通り、美術館に博物館等、200カ所以上を回って本当にここは小樽旅行に行った時に立ち寄って欲しい!体験して欲しい!と思う観光スポットを厳選して11箇所、紹介します。

もちろん僕個人の趣味の偏りもありますが、同じ好みの人が多ければ嬉しいな。

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おすすめ1位・小樽海岸自然探勝路・テーブル岩

小樽の中で一番感動した景色が小樽海岸自然探勝路の途中にある「テーブル岩」と呼ばれる岩場からの眺め。

実際に行って見たいから要らない!という人もいるので、景色を見たい方は下記の「+」マークあたりをクリックすると表示されます。

小樽海岸自然探勝路・テーブル岩

ちょうど外国人と日本人のグループがいたので後ろ姿を撮影させてもらいました。

小樽海岸自然探勝路・テーブル岩

人がいない時の眺め、高所恐怖症の人にはちょっと無理な場所ですが、本当に美しい小樽の海と高島岬が印象的な風景です。

小樽海岸自然探勝路・テーブル岩

岩の下は断崖絶壁、落ちたら軽くあの世に行けそうな場所ですが、ロッククライミングとしても人気の場所でこの日も何組か行っているところを見ました。

小樽海岸自然探勝路・テーブル岩

穴が空いた岩、小樽から積丹にかけては変わった形状の岩が沢山あって、そういう岩を見るのも楽しめる場所です。ただし陸地側から見られる場所は少なくて海から見るのが一般的です。

小樽海岸自然探勝路・テーブル岩へは赤岩駐車場と呼ばれる駐車場に車を停めて、駐車場から20~30分くらいの山道を歩いていきますが、それほど大変な山道ではなくスニーカーやトレッキングシューズでも大丈夫です。

小樽海岸自然探勝路・テーブル岩 詳細

おすすめ2位・小樽 青の洞窟クルージング

小樽海岸自然探勝路からの景色を見るまでは小樽で一押しだったのが「小樽 青の洞窟クルージング」です。

小樽の海岸線のクルーズするという観光地でよくあるものですが、船でしかいけない海の中の洞窟の中へ船のまま入っていくという体験は日本でもそれほど多くはありません。

波が高い日だと危険なので洞窟の中には入ることが出来なくなります。

船は高速艇で10人くらいが乗れる小型のものが使われるのが一般的です。

大きな船だと洞窟の中に入れないので。

途中、窓岩と呼ばれる穴の空いた怪奇岩を見ることも出来ます。

洞窟の中は青く澄んだ海面が見えて神秘的な空間になっています。

ここ数年で凄く人気になっていて、多くの人が体験しています。何社か運航していますが僕が利用したのは龍宮クルーズというところです。

青の洞窟クルージング 詳細

詳細記事を書いているので良ければ見て下さい。お得な情報も掲載しています。

>小樽 青の運河クルーズ 体験記へ

おすすめ3位・小樽 天狗山ロープウェイ

高い場所や高い場所から見る夜景がとても好きなので、小樽での観光でおすすめ3位は日中の景色も夜景も楽しめる天狗山とロープウェイです。

小樽 天狗山ロープウェイ

ロープウェイからは山の景色と海の景色、両方を楽しめるのも小樽・天狗山の良いところです。

小樽 天狗山からの眺め

展望台からは小樽の街と海を一望!

晴れた日なら澄み渡った美しい海を眺めることが出来ます。

小樽 天狗山ロープウェイ

夜景もとても綺麗で、出来れば昼間と夜、両方行って欲しい場所です。

天狗山の鼻なで天狗

ロープウェイの山頂駅の近くには「鼻なで天狗」と「小樽天狗山神社」というパワースポットもあります。天狗の鼻を撫でるといろいろなご利益があるそうです。

小樽天狗山ロープウェイ 詳細

詳細記事を書いているので良ければ見て下さい。

>小樽 天狗山 夜景体験記へ

おすすめ4位・小樽運河

小樽に来た!と思える一番の場所はやはり小樽運河。

だから小樽旅行に来たら立ち寄りたい人が一番多い場所でしょう。

最近は観光客が非常に多くてやや情緒がかける部分もありますが、運河と石造りの倉庫の景色は小樽らしい景色であり是非見て欲しいスポットです。

小樽運河

小樽運河は小樽駅から徒歩10分くらいでたどり着けるアクセスの良い場所にあります。

ここから小樽の定番観光スポットである堺町通りや日銀通り(北のウォール街)にも行きやすいこともおすすめしやすい理由です。

小樽運河 夜景

個人的には小樽運河は昼間よりも夜の方が好きで風の無い静かな夜は運河に反射する石造りの倉庫が不思議な感じがして魅入ってしまいます。

小樽運河 青の運河

例年11月初旬から2月初旬まで開催されている「青の運河」では青色LED1万個が小樽運河に飾られ、不思議で神秘的な風景を見ることが出来ます。

小樽出抜小路

小樽運河の南端にある浅草橋のすぐ近くにある小樽出抜小路は飲食店が集まっている場所ですが、ここにある火の見櫓の展望台にもなっていて無料で火の見櫓の上に上がることが出来ます。

火の見櫓からは小樽運河が見渡せるスポットになっているので、是非立ち寄ってください。

また小樽運河を船から見る小樽運河クルーズは通年行われています。

小樽運河 詳細

  • 住所:〒047-0007 北海道小樽市港町5
  • 電話番号:0134-32-4111(小樽市役所)
  • スマホなら上記電話番号タップで電話出来ます
  • 営業時間:見学だけなら24時間
  • 定休日:なし
  • 入場料:なし
  • 駐車場:なし(近隣に有料駐車場あり)
  • マップコード:493 690 414*35
  • 参考サイト:小樽運河
  • Google Mapを見る

小樽運河と小樽運河クルーズの体験記があるので、是非見てください。

>小樽運河クルーズ 体験記へ

おすすめ5位・小樽 堺町通りと北一ホール

小樽で小樽運河に次いで人気なのが「小樽 堺町通り」です。

小樽の歴史的建造物がいくつかあり、お土産屋さんや寿司・海鮮丼等のお店が立ち並ぶ約900メートルの通りです。

小樽堺町通り

日曜日ともなると人であふれかえるほどの人気スポットです。

小樽 ルタオ本店

堺町通りで見逃せないスポットの1つが洋菓子の「ルタオ本店」です。

2階には喫茶室もあって美味しいドゥーブルフロマージュをいただくのがおすすめです。

小樽オルゴール堂 本館

堺町通りの南端にあるメルヘン交差点と呼ばれるところにある小樽オルゴール堂本館も見逃せないスポットです。

小樽市指定歴史的建造物になっており歴史を感じられる場所であり、中のオルゴール等のガラス雑貨も楽しめます。

小樽 北一硝子3号館

小樽堺町通りで一番のおすすめは北一硝子3号館です。

小樽市指定歴史的建造物にもなっているのですが、この中にあるカフェ「北一ホール」が本当におすすめです。

暗い倉庫の中にあるのですが、灯りがすべて灯油ランプというとても雰囲気の良いカフェです。

特に開店時刻(実際には開店してないけど)の8時45分に行くとランプへの点灯作業を見ることが出来るので、小樽に泊まったのなら早めに見学するのがおすすめです。

北一ホール 詳細

  • 住所:〒047-0027 北海道小樽市堺町7−26
  • 電話番号:0134-33-1993
  • スマホなら上記電話番号タップで電話出来ます
  • 営業時間:8:45~18:00(LO17:30)
  • 定休日:元旦
  • 平均予算:1人500円~
  • 駐車場:なし(特約駐車場あり)
  • マップコード:493 661 699*17
  • 公式サイト:北一ホール
  • Google Mapを見る

実際に北一ホールのカフェを利用した体験記があるので見てください。

>北一ホール 体験記へ

おすすめ6位・銀鱗荘(旧猪俣邸)

銀鱗荘は南小樽(小樽築港)の高台にある歴史的建造物を使った高級温泉旅館です。

旅館なら観光スポットにならないのでは?と思うかもしれませんが、併設されてある「グリル銀鱗荘」は予約がいっぱいで無い限りカフェとしても利用が出来ます。

そして銀鱗荘の駐車場から見る景色が凄く綺麗なんです。

銀鱗荘からの眺め

小樽港を一望出来る絶景スポット。

よく小樽港を一望出来るスポットとして手宮公園が紹介されています。

手宮公園は小樽湾を挟んで反対側から見る景色になるのですが、銀鱗荘からだと概ね順光で撮影出来るので小樽の海の青さがより際立って撮影出来るのが良いところです。

グリル銀鱗荘

グリル銀鱗荘はフランス料理のお店でコース料理は基本的に予約のみ。カフェやカレーなら予約無しでいただけます。

ただし満席時だと入れないこともあるので出来ればコース料理を予約して行くのがおすすめです。

銀鱗荘

銀鱗荘は高級な温泉旅館で、泊まったことはありませんが泊まったことのある人の話だと小樽の海を見ながら入れる雰囲気の良い温泉とのこと。

ただし循環ろ過なので湯質は良いとは言えないけど雰囲気は凄く良いらしいです。

いつか泊まりたい…

銀鱗荘からの風景

銀鱗荘から見える小樽港の風景でしっかり見て欲しいのが防波堤です。

この防波堤を作ったからこそ明治大正の小樽が発展したとも言えるものです。

グリル銀鱗荘 詳細

  • 住所:〒047-0156 北海道小樽市桜1丁目1−13
  • 電話番号:0134-54-7013
  • スマホなら上記電話番号タップで電話出来ます
  • 営業時間:ランチ:11:30~15:00 / ディナー:17:00~20:00
  • 定休日:水曜日
  • 入場料:ランチ 3300円~ / ディナー7700円~
  • 駐車場:あり(無料)
  • マップコード:493 634 347*70
  • 公式サイト:グリル銀鱗荘
  • Google Mapを見る

おすすめ7位・住吉神社

住吉神社が小樽で一番参拝者が多く歴史ある、小樽で一番大きな神社です。

住吉神社

拝殿は非常に大きく立派な造りで中を見ることが出来ます。

平日なら割と静かな神社でゆっくりと参拝出来るのも良いところです。

住吉神社

参道のスタートとなる第一鳥居へは南小樽駅から徒歩10分弱でたどり着けるアクセスの良さも人気の理由の1つ。

札幌からの高速バスでも住吉神社の前で泊まるので札幌からも非常にアクセスしやすくなっています。

住吉神社 社務所

住吉神社の社務所は小樽市指定歴史的建造物になっている歴史的な建物です。

ここで御朱印をいただくことも出来ます。

住吉神社からの風景

そして是非見て欲しいのが拝殿前からの景色です。

特に紅葉の季節は紅葉した木々の奥に海が見えてここに神社が建てられた理由がわかるような気持ちになれます。

こんな景色見たら、何か始めたくなりますよ。

小樽 住吉神社 詳細

  • 住所:〒047-0014 北海道小樽市住ノ江2丁目5
  • 電話番号:0134-23-0785
  • スマホなら上記電話番号タップで電話出来ます
  • 営業時間:参拝だけなら24時間(夜は危険)
  • 社務所受付時間:9:00~18:00(祭事時は変更する場合あり)
  • 定休日:なし
  • 入場料:なし
  • 駐車場:あり(無料)
  • マップコード:493 630 654*86
  • 公式サイト:住吉神社
  • Google Mapを見る

おすすめ8位・小樽市鰊御殿

小樽の祝津は「おたる水族館」があり家族でも楽しめるエリアですが、おたる水族館の近くの高台にある小樽市鰊御殿も合わせてみて欲しい建物です。

北海道有形文化財にも指定されています。

小樽市鰊御殿

小樽市鰊御殿は明治24年(1891年)から7年かけて建築されたものです。

最初からこの場所にあった訳ではなく1958年に移築復元されたものです。

小樽市鰊御殿

鰊御殿の敷地内からは小樽の海を見渡せるビュースポットもあります。

小樽市鰊御殿

館内は有料ですが見学出来るようになっています。特に2階の広間がおすすめです。

小樽市鰊御殿

広間からは小樽の海岸線を見渡せるのもおすすめのポイントです。

なお小樽駅から向かう場合はバスで行くのが一般的ですが、小樽海上観光船「あおばと」に乗っていくとより観光が楽しめますよ。

>小樽海上観光船あおばと 体験記へ

小樽市鰊御殿 詳細

  • 住所:〒047-0047 北海道小樽市祝津3丁目228
  • 電話番号:0134-22-1038
  • スマホなら上記電話番号タップで電話出来ます
  • 営業時間:9:00~17:00(10月中旬からは16時まで)
  • 定休日:冬季は閉鎖(概ね11月下旬から4月上旬まで)
  • 入場料:大人300円・高校生150円、中学生以下は無料
  • 駐車場:あり(ただし5~6台程度)
  • マップコード:493 842 219*64
  • 公式サイト:小樽市鰊御殿
  • Google Mapで見る

小樽市鰊御殿にいった体験記も書いているので合わせて見てください。

>小樽市鰊御殿 体験記

おすすめ9位・小樽芸術村

芸術によほど興味が無い人以外なら是非とも立ち寄って欲しいのが小樽芸術村です。

4つの歴史的建造物(1つはミュージアムカフェ)から成り立っていて共通券を購入して見ることになります。

旧三井銀行小樽支店

4つある建物の中で芸術に興味が無い人にも是非見て欲しいのが旧三井銀行小樽支店です。

昭和2年(1927年)に建てられた建物で、小樽市指定の有形文化財にもなっています。

中は見学出来るのですが当時の重厚な銀行建築を楽しめます。

旧三井銀行小樽支店

そして面白いのが天井に向けて行われるプロジェクションマッピングです。

30分間隔で行われています。

ステンドグラス美術館

小樽芸術村で次におすすめがステンドグラス美術館です。

入口は別の建物でミュージアムカフェになっています。

展示されているステンドグラスは、19世紀後半(1800年代後半)から20世紀初頭にかけてイギリスで制作され、実際に教会の窓を飾っていたものということです。

似鳥美術館

似鳥美術館もステンドグラスを展示していますが、ステンドグラス以外にガラス器や洋画・日本画等、幅広く美術品を展示しています。

小樽芸術村 詳細

  • 住所:〒047-0031 北海道小樽市色内1丁目3−1 他
  • 電話番号:0134-31-1033
  • スマホなら上記電話番号タップで電話出来ます
  • 営業時間:5~10月 9:30~17:00/ 11~4月 10:00~16:00
  • 定休日:11~4月は水曜日(祝日の場合は翌日)
  • 入場料:施設により異なる
  • 駐車場:提携駐車場あり(最大2時間無料)
  • マップコード:493 690 349*03 (提携駐車場入口に設定)
  • 公式サイト:小樽芸術村
  • Google Mapを見る

入場料は下記の通りです。

施設名一般学生高校生中学生以下
3館共通券2000円1500円1000円無料
似鳥美術館1500円1000円700円無料
ステンドグラス美術館700円500円400円無料
旧三井銀行小樽支店500円300円200円無料
旧三井銀行小樽支店 特別展500円300円200円無料

*2019年11月現在 金額は変更されている場合があります。

おすすめ10位・カトリック富岡教会

小樽市指定歴史的建造物にもなっている1929年(昭和4年)に建てられた教会がカトリック富岡教会です。

カトリック富岡教会

美しい教会建築物で、こういう教会が好きな人って多いですよね。

僕は大好きです。

カトリック富岡教会

中は神事・結婚式等行っていなければ無料で見学することが出来ます。ただ老朽化が激しく募金を募っているので是非協力してください。

カトリック富岡教会

ステンドグラスと教会がとても神聖な空気を漂わせている場所です。

カトリック富岡教会

いろいろなところにかけられたレリーフ等の美術品も美しく楽しませてくれます。

カトリック富岡教会 詳細

  • 住所:〒047-0033 北海道小樽市富岡1丁目21−25
  • 電話番号:0134-22-6278
  • スマホなら上記電話番号タップで電話出来ます
  • 営業時間:特に設定無し(常識の範囲内で)
  • 定休日:なし
  • 入場料:なし
  • 駐車場:あり(無料)
  • マップコード:164 689 844*68
  • 公式サイト:カトリック小樽教会
  • Google Mapを見る

おすすめ11位・忍路神社・津古丹稲荷神社

諸説ありますが、小樽最古と言われている神社が忍路神社(おしょろじんじゃ)です。

神職の方が常駐していない神社であり、小樽でも余市側に近いところにあり普段はほとんど人が来ない神社です。

そして忍路神社の境内社としてある津古丹稲荷神社(つこたんいなりじんじゃ)は小樽最古の建築物と言われています。

忍路神社

小樽最古と言っても社殿は極端に古いものではありません。創祀は1674年(延宝2年)とされています。

札幌で一番古い神社は篠路神社という神社ですが、それでも1855年ですから北海道の道央の中ではかなり古い神社になります。

忍路神社 本殿

忍路神社で面白いというか変わっていると思うのが本殿が拝殿の後ろ、階段を上ったところにあることです。

津古丹稲荷神社

忍路神社の境内社である津古丹稲荷神社(つこたんいなりじんじゃ)は1848年に建てられたとされています。

津古丹稲荷神社

社殿の木彫り部分のカラフルさと迫力さは直接みるとわかります。圧倒されました。

小樽へ行こう!

今回紹介した11の観光スポット&アクティビティですが、全部見ようとすると1泊2日では難しくなっています。

急いで回れば1泊2日でも見れないことはありませんが、それだと楽しさよりも慌ただしさが記憶に残ってしまうでしょう。

出来れば2泊3日くらいで見て欲しいと思います。

またおすすめしたい場所を優先的に選んだので交通手段は考慮していません。

車で行くのが良い場所もあれば小樽駅や南小樽駅から歩いていったりバスを使うのがおすすめの場所もあります。

この中から気になったところを選んで、自分なりに観光コースを決めて小樽を満喫してくださいね。

以上、小樽のおすすめ観光スポット&アクティビティ11選でした。

なお小樽旅行でおすすめの旅館は小樽運河近くの「運河の宿 おたる ふる川」です。

>おたる ふる川 宿泊体験記へ

北海道
このブログを書いてる人

通称:鈴木こあら

散歩と旅行・温泉とカメラ、そしてブログ書きが好きで、奥さんが大好きなおっさん。
すべての都道府県で最低1箇所は温泉に入り、合計700箇所ほどの温泉に入った温泉ソムリエです。
出身は愛知県ですが、現在は北海道札幌から神奈川県鎌倉市に移住して生息しています。

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鈴木です。~鈴木利典 公式ブログ~

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